CAN缶
アバウト アバウト
京阪神で広く芸術活動する絵描きやクリエイターの集まりで40名以上のイラストレーター、デザイナー、画家、芸大生によって結成されているアート団体。独自の個性を持ったデザインチーム、画家チームとして広く社会に活動を広げていく。さまざまな立場の作家を内包することで、多彩なアート活動を展開。 京阪神で広く芸術活動する絵描きやクリエイターの集まりで40名以上のイラストレーター、デザイナー、画家、芸大生によって結成されているアート団体。独自の個性を持ったデザインチーム、画家チームとして広く社会に活動を広げていく。さまざまな立場の作家を内包することで、多彩なアート活動を展開。

CAN缶の理念

現代の低コスト低クオリティに相反する「こだわり」と「遊び心」溢れる価値観を芸術活動を通して、広く社会に提案する。
世間的に曖昧な芸術の産業としての可能性を広く社会に認知させる。

CAN缶の主旨

CAN缶は二つの方向性を併せ持つ
「Art Group CAN缶」
芸術家による展示やイベントを通して、社会に貢献する。
高い志を持つ芸術家の輪を広げ、切磋琢磨し、新しいイノベーションを模索する。
長いキャリアをもつプロから、勢い溢れる学生まで幅広い年代のクリエイターを集め、常に我々にしかできないことを発信する。

CAN缶のビジョン

関西にアートの拠点となる複合文化施設を設立し、世間と芸術の溝を埋めていく。

CAN缶代表より

Art Group CAN缶は2009年8月、大阪芸術大学出身のイラストレーターたちによって立ち上げされました。
その後、幾人もの方々や、企業のご声援を頂きながら、今日まですべての遊び心あふれる方々のために多彩なアート活動を繰り広げていきました。
我々の大きな理想は「ここにしかない価値」を提案させていただくことです。大量消費、大衆主義による低コスト低クオリティの商品が蔓延る現在のおいて、徹底的なこだわり、皆様一人一人の価値観に寄り添った仕事を守り抜いていく産業こそ、今後の日本に必要不可欠な未来へのバトンだと考えております。その答えの一つが「アート」であると思い、様々な活動を今後も続けていきます。
「芸術」を曖昧なものから安心安定した価値観へと転換させていく集団、それがCAN缶です。